大阪で受けた焦点式超音波リフトによるたるみ治療

振動は感じるが痛みはなく効果も高い

皮膚の表面で奥に存在をしている、表在性筋膜の部分へとアプローチをするのが、焦点式超音波リフトの方法であり、奥からリフトアップするので、顔の表面にもそれが現れるというわけです。
手術をしてのリフトアップは、費用面でも傷やダウンタイムのリスクも大きいですが、マシンでの引き上げの効果はまるでリフトアップ手術を受けたような感じだといいます。
もちろんそれは、かなり重症のたるみの場合は省きますが、まだ比較的軽度のたるみのお悩みであれば、仕上りはかなりナチュラルなリフトアップ感が醸し出される治療です。
表在性筋膜はお肌にとってベースになる部分でありマシンから放たれる超音波による熱エネルギーにより、その部分をピンポイントで狙い撃ちするのも、高い効果を導き出す秘訣になります。
軽くでも一度たるみを帯びてしまった顔は、もう二度と元には戻らないのではないかという、若干ネガティブな気持ちもありましたが、HIFUの治療は期待を裏切ることはありませんでした。
最も気になっていたのはフェイスラインですが、口元で目立ちやすいマリオネットラインだとか、加齢の波を感じさせるほうれい線にも効果が高いといいます。
実際に施術をうけてみると、サーマクールのような熱による痛みはありません。

大阪で超音波リフトのたるみ治療を受けた振動は感じるが痛みはなく効果も高いフェイスラインがすっきりし肌の弾力もアップ